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IS <インフィニット・ストラトス> 第1巻 [Blu-ray]


1 : チリアヤメ(アラバマ州):2009/04/16(木) 09:50:50.33 ID:1F6221aZ
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小樽市水道局が販売するペットボトル「小樽の水」(五百ミリリットル、百円)の売れ行きが好調だ。
二〇〇八年度の販売実績は、前年度比一割増の約十五万三千本。市内の斎場やホテルの客室など新たな販路開拓が販売増をけん引している。(森畑竜二)

同商品は〇六年度から本格販売が始まった。以降、売り上げを毎年伸ばし、〇八年度は前年度よりも約一万五千本増えた。
製造費用を差し引いた純利益は百八十万円(前年度比17%増)となった。


売り上げの第一位は、運河周辺や堺町などの観光施設で、全体の約18%の約二万七千七百本。
続いて、市内各所に設置された自動販売機の約二万五千五百本となっている。

増加の要因は、新たな販路として、売り上げ第三位を記録した斎場での取り扱いだ。
「小樽典礼」と「やわらぎ斎場小樽」は〇八年度から、参列者に渡すお茶の代わりに同商品を用意。
二斎場での売り上げは、約二万四千七百本と全体の約16%を占めた。小樽典礼の宮下雄吉社長は「小樽市の財政に貢献したいと考え、導入した」と話す。

もう一つの要因は、市内ホテルでの取り扱い。オーセントホテル小樽(稲穂二)は昨年十二月から、全百九十五室の冷蔵庫に商品を置いたところ、毎月三百-三百五十本売れている。
同ホテルは「『小樽の水』は評判も良く、土産物感覚で購入しているようです」と話す。

グランドパーク小樽(築港)も三月から、一部の顧客向けと自動販売機八台で扱いを始め、好調な売れ行きという。

同水道局は本年度、〇八年度より二千本増の販売を目指し、「他のホテルへの売り込みや、市内のイベントとのタイアップを狙いたい」としている。

http://www.toonippo.co.jp/doshin_news/news2009/0416_1.html

1 :コロッケそばφ ★:2009/04/15(水) 20:12:50 ID:???
今の据え置きゲーム機というと、任天堂のWii、SCEのプレイステーション3、MSのXbox360がある。以前はサードメーカーの人気タイトルは、どれか一つのハードに集中して発売されるのが当然だったため、ユーザーはその一つのハードさえ持っていれば、ほとんどのゲームはプレイする事ができた。ところが、今はそれが分散してしまっており、ユーザーは複数のハードを所持するのが当たり前となっている。

ゲームファンにとって、今の据え置き機はどれを選べばいいのかという問題に直面している。これは現世代機で、人気タイトルがそれぞれのハードにばらけてしまったところからきている問題だ。例えば「マリオ」「ゼルダ」といった任天堂ソフトは当然任天堂のハードでしか遊べない。「ドラゴンクエスト」の最新作はニンテンドーDSに、「ファイナルファンタジー」の最新作はプレイステーション3にといった具合に、それこそ前世代機までなら、どれか1ハードを持ってさえいればほとんどのソフトが遊べた状況が、現世代機では据え置き機、携帯機の枠を超えてソフトがばらけてしまい、色々なゲームを遊びたいなら複数ハード所持は当たり前になってきている。ユーザーにとっては数万円するゲーム機を複数所持するというのは、大人ならともかく子供には酷な話と言えるだろう。大人でも家庭を持っていれば、そうそう趣味にお金は割けない。

一方で人気タイトルがばらけているからこそ、どのハードも圧倒的な支持を得る事はできず、いい意味でのライバル関係が成立している部分もある。ハードメーカーからすれば自社ハードが売れるために、値下げをするところもあり、この点はユーザーにとってはありがたい話である。人気タイトルを擁するソフトメーカーにすれば、1つのハードへ独占供給を避ける事によって、ハードメーカーへの牽制にもなる。ただ、そういったメーカー同士の事情はユーザーには全く関係ないわけで、どうせなら「1つのハードで全部出してほしい」というのが本音だろう。

多くの人気タイトルを遊ぼうとすれば、数万円のハードを複数所持していないと厳しい現状、ユーザーはどう受け止めているのだろうか?

Techinsight
http://japan.techinsight.jp/2009/04/gamek20090414.html