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IS <インフィニット・ストラトス> 第1巻 [Blu-ray]


1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2009/04/26(日) 17:48:21 0 ID:?
4月23日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した眞鍋かをりは、人気声優の水樹奈々に50回以上も間違われたことを発表した。

ある時期から、水樹奈々に間違えられたり、似ていると言われるようになったと語る眞鍋。なかでも、「かをりちゃん、みーつけた」というメールが親友から届き、添付されていたのが雑誌の表紙を飾る水樹の写真だったので、「親友が間違えるか」と驚いたという。

確かにその水樹の写真は眞鍋と似ており、ダウンタウンをはじめ、共演者からも共感を得ていた。

一方の水樹は、その放送を見ていたことを自身のブログで報告。「私的にはこれが1番似てると思う(笑)」というタイトル通り、自分で眞鍋似だと思う写真とともに、「私もいろんなところでめちゃくちゃ言われるので、そうだったんだ!とちょっぴり繋がってる気がして嬉しかったです(笑)」と綴り、お互い似ていると言われることが判明した。

眞鍋と水樹は2人とも愛媛県出身(出身市は隣接)で、年齢は1歳違いと近い。水樹は声優だけでなく歌手やタレントなど幅広く活動しているので、眞鍋との共通の知人は多そうだが、実は一度も対面したことがないという。

「いつかお会いできるといいな~」と水樹が熱望するように、2人が初めて出会う瞬間は、テレビの企画でも成り立つほどドラマティックになるかも知れない。


http://news.ameba.jp/domestic/2009/04/37552.html

1 : プリムラ・マルギナータ(長崎県):2009/04/26(日) 15:45:28.42 ID:b1+2+7tr
sssp://img.2ch.net/ico/mona_shiri.gif
 4月16日に発売された映像作品『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレンコンプリート』、そして同梱された『ファイナルファンタジーXIII』体験版の効果で前週から大きく台数を伸ばしたとお伝えしたPS3。メディアクリエイトよりそれぞれの販売本数、台数が明らかになりました。

 それによると、『FFVII ACC』は映像作品でありながら274,774本(同梱版)を販売。PS3本体は62,527台を販売したと言うことです。『FFXIII』の体験版が同梱されている、また追加映像も収録されているとは言え既にDVD、UMDで発売済みの作品である『FFVII ACC』。ここまでハードを牽引するそのブランド力の高さには驚かされます。


http://game.minpos.com/?page=news/content&id=2183&s=6

1 : フジスミレ(大阪府):2009/04/26(日) 12:15:25.96 ID:gyESEbE1
sssp://img.2ch.net/ico/gikog_onigiri.gif
モンハンの人気キャラ「オトモアイルー」の茶トラVer./アメショーVerがフィギュアで登場

メガハウスは2009年4月24日(金)、人気ゲーム『モンスターハンター』のキャラクターフィギュア「ゲームキャラクターズコレクションDXモンスターハンターポータブル 2nd G オトモアイルー(茶トラVer./アメショーVer.)」を発売することを発表しました。

「ゲームキャラクターズコレクションDXモンスターハンターポータブル 2nd G オトモアイルー(茶トラVer./アメショーVer.)」は、人気キャラクター、オトモアイルーの魅力を詰め込んで、細かな部分まで作りこんだ造形とリアルな彩色が特徴のフィギュアです。

発売中の「アイルーVer.」「メラルーVer.」に続き、今回は、「茶トラVer.」「アメショーVer.」の登場となりました。

「茶トラVer.」は、にゃんにゃんぼうを「アメショーVer.」は、ボーンピックを装備しています。彩色済み完成品フィギュアで、サイズは全高約15cm、素材はPVCです。予価は4,200円(税込)で、2009年7月下旬に発売される予定です。

http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/articleid=416463/

1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2009/04/26(日) 03:43:00 0 ID:?
 
 文化庁は、ブルーレイ・ディスク(BD)とその録画機器の価格に著作権料(補償金)を上乗せする政令を、5月22日に施行することを決めた。映像の著作権権利者団体とメーカー側の調整が難航。当初予定の4月1日からずれ込んだ。

 文化庁は22日までに公表する施行通知で、デジタル放送についてはメーカーが補償金の回収に協力しないおそれがあると明記する。メーカー側は事実上、製品価格に補償金を上乗せしない可能性が高く、今後、権利者側はメーカーを提訴する可能性が残った。


http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=AS1G2402X%2024042009&landing=Next