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【業界】ゲームからパチンコへの転職希望が増加 ゲーム開発に比べて「やりがいがあり、次々に新しい機種を開発できる」
1 :あやめφ ★:2009/05/09(土) 18:43:04 ID:???
クリエイターを目指す若者達の就職希望先で、人気が急上昇しているのがパチンコメーカー。一昔前なら人気の業界はゲーム、音楽、出版だったのが様変わりしたようだ。

新卒の就職希望者がSANKYOは1.5倍に

近頃のテレビ見ると「エヴァンゲリオン」「北斗の拳」「アタックNO.1」など、人気アニメのパチンコ台のCMが多数放映されている。パチンコ業界そのものは、ここ10年以上も人気が下降、ホールを運営する会社の倒産が相次いでいるが、パチンコメーカー各社は増収増益になるなど活気付いている。パチンコ台は、大きな液晶の画面を搭載し、三次元CGを駆使するなど、まるでテレビゲーム機を彷彿させるものへと変化している。

パチンコメーカー大手のSANKYO、サミーは、ともにここ数年、入社希望者が急増している。
目立って増えている職種がパチンコ台開発を希望するクリエイターだ。SANKYOに入社希望をする新卒のエントリーは、数年前と比べ1.5倍以上になっている。これはクリエイター志望者が増えていることが影響している。中途採用の募集に対する応募も増え、特にゲーム業界のクリエイターからの転職希望者が目立つ。

かつてクリエイターを目指す若者が目指したのは、ゲーム、音楽、出版などの業界。しかし、出版不況、音楽CDが売れない時代が続き、ゲーム業界でも好調なのは一部のメーカー。作品によって当たり外れがあるため、給与が不安定。しかも仕事はきつい。

パチンコ業界は業績が落ちたといっても25兆円といわれる巨大産業である。パチンコ台の販売ルートがしっかりしていて、業績が安定している。だからクリエイター希望者はこの不況の時代でも安心して勤められる職種、と判断しているのだそうだ。また、ゲームの開発は昼夜無く続けられる場合が多いのに対し、パチンコ台の場合はメリハリを付けた仕事行程になっていて、生活のリズムを作りやすい、という理由もあるそうだ。

ゲーム会社からパチンコ業界に転職した30代の男性クリエイターは転職の理由を、「ゲームに比べ少人数で開発するため、担当する分野が広くやりがいがある。また、次々に新しい機種を開発できるため面白いと思った」と話す。

ゲームだと大作になれば開発に数年かかり、また200人以上のチームで開発する場合は、「ゲーム影像の芝のCGだけを作り続けるだけで、これが何に使われるのかわからない」という嘆きもあった。

パチンコ台は1台あたりおおよそ十数人のチームで作り、開発期間はだいたい1年。CG担当でも主要な画面の制作に関わることができるし、多くの機種の開発に携わることができるのも魅力だ。


セガのクリエイター、サミーに転職希望?

サミーは、グループ会社セガの小口久雄元社長を開発部門のトップ(専務取締役)に迎えている。セガのゲーム作りのノウハウを生かし、パチンコ台の面白さをより高めることが狙いだ。そんなセガのゲームクリエイターの中にも、パチンコ台の開発をしたいという社員が現れているのだという。

サミーの広報は、「影像、音楽など様々なクリエイターにとって、パチンコ台開発はこれからも人気職種として注目されていくのは間違いないと思います」と話している。


J-CAST
http://www.j-cast.com/2009/05/09040796.html

1 : ジロボウエンゴサク(長屋):2009/05/08(金) 22:02:59.43 ID:oJndGi7D
sssp://img.2ch.net/ico/anime_onini03.gif
ブックオフ(2008年3月期売上高:504億円)が5月8日に発表した4月の月次売上状況によると、全店(313店舗)の売上高は10.7%増、既存店(280店舗)は5.3%増となった。

客数は全店8.3%増、既存店3.5%増。

FC加盟店店舗については、全店(599店舗)の売上4.6%増、既存店(557店舗)2.7%増だった。

ゲーム売上の伸びが高かったことに加え、昨年度苦戦したコミックも前年を超え書籍が全般的に好調だったこと、また仕入客数が伸びたことにより、販売客数も伸び、「売る」、「買う」のサイクルがうまく機能した。商品売上高構成比では、書籍(文庫本・単行本・コミック・雑誌等)が56.4%、ソフト商品(CD、 DVD、ゲーム等)が43.6%となった。

http://www.ryutsuu.biz/sales/b050807.html

1 : ジンチョウゲ(東京都):2009/05/09(土) 14:24:52.83 ID:mzi7aiNu
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大東俊介は「彼女がオタクでも全然大丈夫!」

(写真左から)兼重淳監督、日野聡、福山潤、大東俊介、松本若菜、EMI、秦みずほ、落合恭子、バニラビーンズ

映画「腐女子彼女。」が2日に公開初日を迎え、同日、出演した大東俊介、松本若菜、EMI、秦みずほ、落合恭子、日野聡、福山潤と、主題歌を歌った2人組ユニット・バニラビーンズ、兼重淳監督が都内で舞台あいさつを行った。

本作は、男性同士のラブストーリーを描いたアニメやマンガが好きな“腐女子”と呼ばれるオタク女性・ヨリコ(松本)と、ごく普通の大学生・ヒナタ(大東)の恋愛模様を描く青春ラブストーリー。

大東は「ヒナタはすごく優しくて、演じさせてもらえてすごく楽しかった。映画を見て優しい気持ちを感じてもらえたら」とアピール。撮影では今まで行ったことのなかったアニメショップや執事喫茶を初体験。人気声優のイベントのシーンでは、エキストラとして参加していた本物の腐女子と話す機会もあったという大東は「腐女子のイメージがガラッと変わりました。趣味や好きなことに対して真っすぐに向かっているだけなんですね」と感想を語った。

松本は「わたしは没頭できる趣味がないので、腐女子の皆さんのように、趣味に仕事に恋愛にと頑張っている女性はすごくすてきだと思います」と話した。

また、もしも恋人が腐女子だったら受け入れられるかという質問に、大東は「実際に腐女子の方と話したら、結構話が盛り上がったんです。全然大丈夫だと思います。ヒナタほど彼女の趣味を受け入れられないかもしれませんが、邪魔はしません」と腐女子にはうれしい返答。同じ質問に対し、本人役で出演した人気声優の福山と日野は「ぼくらの仕事を理解してくれる反面、詳しいからこその駄目出しが怖い」と及び腰で話し、笑いを誘っていた


http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2009/05/20090508_07.html