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IS <インフィニット・ストラトス> 第1巻 [Blu-ray]


1 :あやめφ ★:2009/05/19(火) 11:54:07 ID:???
言って見れば、「巨乳美女たちが、セクシーな格好でバトルするアニメ。ポロリアリ」といったところであろうか。TOKYO MXやチバテレビなど複数のU局で4月からスタートしているアニメ番組『クイーンズブレイド 流浪の戦士』。

もともとは、本のページをくりながらストーリーを展開させていくゲームブックがその母体だが、
その、「セクシーすぎる」キャラクターデザインによって人気を集めていた。あるゲーム誌ライターが言う。

「ゲームブックのほうは、正直ルールが複雑だったりするんですが、肝心のゲームはやらず、イラスト目当てで買ったりしてる人が結構多かったみたいです」

すでにフィギュア界などでは注目のコンテンツだったわけだが、満を持してのアニメ化。だがそれなのに、MXなど地上波で放送されるヴァージョンでは、その肝心の「胸ポロリ」などが映っていないのである。

ポロリが見られるのは、アニメ専門チャンネルAT-Xで流れているものと、6月発売予定のDVD/ブルーレイソフトでだけ。基本的な内容は、映像も含めて地上波放送ぶんも同じ。しかし、地上波版は、たとえばオッパイが丸出しになっているところに、謎の光が差し込んでいたり(室内や夜のシーンでも!)、同じカットでもフレームの撮り方を変更して(アップぎみにしたり)乳首部分をフレームから外したりといったものになっている。AT-XやDVD版などでは、主要キャラクターが全裸に近い姿のイラストで登場しているエンディングテーマでも、すべてのキャラクターに布切れみたいなものを巻き付けられていたりする。

やはり地上波の放送ということで、規制がかかるのだろうか。アダルトビデオ向け作品など、成人向けの作品に関しては言うまでもなくCSペイチャンネル系以外ではテレビ向けの放送はできないわけだが、もちろんこれはそういった作品ではない。いつの間にか「地上波ではオッパイはダメ」とかいう基準になっているのか。もしそうだったら、やたら裸で人が殺されていた昔の2時間サスペンスや、昔の『バカ殿』、女湯のシーンがウリだった『時間ですよ』なんかの再放送も、のきなみアウトになってしまうわけだが。

いくつかのテレビ局にたずねてみたところ、特に明確な規定があるわけではなく、ケースバイケースというところのよう。

「『テレ東はパンチラもNG』とか聞くこともあるんですが、子供さんが見ないような深夜帯を選ぶとか、そういった対応をすることもあります。ですけど、基本的にはその都度検討という形がほとんどだと思います」(テレビ関係者)

今回の『クイーンズブレイド』に関しては、戦略のうまさを指摘する声を聞いた。あるアニメ雑誌編集者が言う。

「こういうやり方があったか! という感じですね。DVDとかAT-Xならここが全部見られるといわれたら、やっぱり見てみたくなりますよね。最初からセルビデオとして、もっと過激な物を作って売ることは簡単なのですが、お金を出してくれる人は限られている。プロモーションとしてのテレビ放送は、すごくうまい。もともと綺麗な絵で人気のある作品ですから、やっぱりもっと見たくなる。そして、『もっと見たかったら、お金払ってね』と。うまいです」

前出のライターが言う。

「こういったセクシー系の作品は、昔から特にゲーム系なんかで人気があります。最近は、それらのキャラのフィギュアは、『自己責任』の名のもとに、服が取り外しできるようなものも増えてますし。今後、こういった系統で後に続く作品、増えてくると思います」

「見たい」と思わせる魅力があれば、みんなお金を払うんです。


日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2009/05/post_2037.html

1 : スズメノヤリ(大阪府):2009/05/18(月) 19:02:47.99 ID:cO/s4F+v
sssp://img.2ch.net/ico/09hebitsukai.gif
http://news.dengeki.com/elem/000/000/158/158477/c20090518_fear2_01_cs1w1_300x.jpg

本作は、米・Monolith Productionsが開発したアクションシューティング。前作『F.E.A.R.』は、日本国内ではPC版のみリリースされている。

 『F.E.A.R.2』では前作のホラーテイストはそのままに、ビジュアルや演出を強化。戦闘AIもさらなる進化を遂げている。ストーリーを進めていくシングルプレイの他、6種類のオンラインマルチプレイモードがあり、オンラインでは最大16人での対戦が可能だ。

 物語は、『F.E.A.R.』のエンディング直前から始まる。主人公・ベケットが配属された特殊部隊DeadEchoは、アーマカム・テクノロジー・コーポレーション社長の護送作戦の任務にあたっていた。だがそこで、社長を抹殺しようとする武装集団と交戦。その中でベケットは、魂だけが存在する幻影少女・アルマを目にする。アルマを追ったベケットは、そこで大爆発に巻き込まれてしまう。


http://news.dengeki.com/elem/000/000/158/158501/
http://news.dengeki.com/elem/000/000/158/158486/c20090518_fear2_10_cs1w1_480x294.jpg
http://news.dengeki.com/elem/000/000/158/158494/c20090518_fear2_18_cs1w1_480x270.jpg
http://news.dengeki.com/elem/000/000/158/158496/c20090518_fear2_20_cs1w1_480x270.jpg

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