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IS <インフィニット・ストラトス> 第1巻 [Blu-ray]


◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ 2009/08/29(土) 00:05:35 ID:???
hiramatsu1001.jpg『外道坊』連載中にマーダーライセンス牙のキャラが登場して次の章から『外道坊&マーダーライセンス牙』に改題した平松先生。その途中に今度はブラックエンジェルズのキャラが登場した所で一旦終了し6号先での新連載開始が予告されていました。次はてっきり『外道坊&マーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズ』(もしくは『スーパー平松大戦』)が始まるのかと思いきや・・・
 
真田幸村を主人公にした時代劇ものでした。 
漫画ゴラク9/4発売号からスタート。(本文より抜粋) 

黒い天使のブログ  
http://emma.blog.shinobi.jp/Entry/281/ 
まっちょつるぎφ ★ 2009/08/26(水) 22:13:39 ID:???
とめはね、けいおん、おちけん、バクマン。さてこれらは一体、何の名前でしょうと聞いても、漫画通の方々には易しすぎるクイズかもしれない。いずれも最近の人気作の題名であり、文化系の青春をさわやかに描写した点で共通する。 
 
▼「とめはねっ!」の舞台は高校書道部。基本を学ぶ姿を描きつつ、好きな歌の詞などを踊りながら大書するという現代風の活動風景も登場する。実際にこうした「パフォーマンス書道」は各地で盛んであり、漫画には実在の書道部の作品も使われる。レジャー白書の調べで書道人口が増加した一因でもあるという。 
 
▼「けいおん!」は同じく軽音楽部が舞台で、登場する楽器が大人気に。「おちけん」は大学落語研、「バクマン。」は漫画家を目指す少年らの物語。廃部寸前の部を救おうと奮闘したり、出版社で編集者に怒られたり。ほかに競技カルタや茶道のヒット作もあり漫画がきっかけで関心を持つ人も増えているそうだ。 
 
▼甲子園では球児らの夏が間もなく終幕。負ければ終わりの真剣勝負をまぶしく観戦しつつ、運動に縁遠かった高校時代を思い出し「野球だけ、スポーツだけが青春ではないぞ」などと心中つい力んだり。何であれ10代の一時期、熱中するものがあるのは素晴らしい。残り少ない夏を悔いなく過ごしてほしいと願う。  
 
NIKKEI NET(日経ネット)
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20090823AS1K2200322082009.html 
あやめφ ★ 2009/08/26(水) 18:58:41 ID:???
自費製作で出版する漫画「同人誌」をめぐっては“相当儲かるらしい”などと噂がにぎやか。 そんなに儲かるのならば一丁、同人誌専門の漫画家にでも転向するか…と密かな野心を抱きつつ取材した。 
 
先ごろ開催された「コミックマーケット76」の会場で、同人誌即売コーナーはひときわ熱気ムンムンだった。出店グループの多くが2、3人で販売を担当。長机に作品を積み上げ、「どうぞお手にとってご覧くださ~い」などと声をかける。 
 
「同人誌=キャラをパクったエロ漫画」程度の認識だったため、まずは素直にパラパラと作品をめくる。すると、エロいシーンのない漫画が相当数あることを知った。しかもほとんどの販売員が懇切丁寧で、写真撮影を含む取材にも快く応じてくれるではないか。一部エロ加減のキツいところから「取材拒否」を食らったが、パクリは発見できず、18禁漫画でもヤバい空気は皆無だった。 
 
「800部持ってきて、製本代などを差し引いた収支はトントンぐらい。“島中(シマナカ)”はどこもそれほど儲かっていないはず。列ができる壁際だけが数十万、いや数百万円儲かる世界なんですよ」と某販売員。 
 
会場の中央に集められた“島中”は確かに儲かっている感じがしない。コメントも「売り上げよりも、作品を読んでもらうのが目的ですから。読者との交流が楽しみなんです」(某作家)とアマチュア色全開だった。 
 
一方、壁際の出展者を直撃したときには既に複数の作品が売り切れ。製造原価は不明だが、この日だけで約150万円を売り上げたという。 
 
ちなみに18禁漫画の販売にあたっては、未成年とおぼしき客には年齢確認をして断っている。作品中のきわどい描写は黒線入り。前出の作家は「そうしないと出品できませんし、それ以前に印刷所が刷ってくれませんから」と説明する。 
 
取材したのは「東方」の本を集めた2日目。複数の出店者によると「東方」を冠したパソコンのシューティングゲームのキャラを漫画化した作品がいま大人気という。 
 
人気の理由は「著作権者が寛大なうえ、キャラ設定がガチガチでなくストーリーなどの 
自由度が高いからでしょう」(某出展者)とのこと。同人誌の世界も知らず、漫画家転向など考えても無駄であることだけはよーく分かった。 

内外タイムス
http://npn.co.jp/article/detail/40926115/
ユリオプスデージー(アラバマ州) 2009/08/25(火) 01:33:11.51 ID:Alh9XQqN
松本トモキさんが描かれている「プラナス・ガール」の単行本1巻[AA]が発売となりました。松本トモキさんは今回が初単行本になるらしく、日記にて「物凄く細かい部分の修正を全ページに施したりと、無茶した感がある。」などとも伝えられています。 
 
「プラナス・ガール」1巻[AA]の特設棚を作っていたわんだーらんどには「こんなに可愛くて○○だなんて嘘だ!」と手書きのPOPがあり、表紙に描かれているキャラクターは女の子のように見える男の子。 

あるショップスタッフが「朝からどんどん売れてる。もしかすると完売するかも」とか話していたりも。帯にも「女装っ子に翻弄される…!! 恋に落ちたのは小悪魔な男の子…?」のキャッチコピーがあり、書籍案内で「合格発表で出会った美少女・藍川絆との出会いに心を奪われた槙…。偶然にも藍川と同じクラスになった槙であったが、藍川の口から衝撃の事実が…!! なんと藍川は男だったのである!! 女装っ子の藍川絆に一目惚れした槙くんの恋の行方は…!?」とも紹介。 
 
「プラナス・ガール」1巻[AA]を読まれた彩彩華美さんは「そこまできわどい描写が多いわけではない、さらにパンチラどころか水着姿さえないのに(手ぶらはあるけど)何故かエロいんですけど!!」や「あの小悪魔フェイスで振りまわれる・・・なんてうらやま、、、けしからん作品なんだ^^」などレビュー。

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http://www.senakablog.com/archives/2009/08/1_217.html 
サンシュ(コネチカット州)[sage] 2009/08/22(土) 14:29:28.94 ID:HZEJzbVC
1250850372_photo.jpg湊町で漫画編集家がトークイベント-「出版界で生き残るために」 
 
大阪・湊町のライブハウス「montage」(大阪市浪速区桜川)で8月26日、漫画家トークイベント第13弾「第2回 竹熊健太郎が語るマンガの黙示録」が開催される。 
 
竹熊さんは、漫画・アニメーションなどのサブカルチャー領域で活動する漫画編集家。著書に「マンガ原稿料はなぜ安いのか?」「ゴルゴ13はいつ終わるのか?」、「20世紀少年探偵団」などがある。相原コージさんとの合作の「サルでも描けるまんが教室」は60万部のベストセラーとなった。現在は京都精華大学マンガ学部マンガプロデュース学科教授、多摩美術大学美術学部非常勤講師として活躍している。 
 
4月に開催した第1回は「マンガ界崩壊を止めるためには」をテーマに行われた。今回は「マンガ界・出版界の崩壊を避けられない現状を踏まえて、どうすればいいのか」をテーマに展開。会場では竹熊さんが主宰する同人誌「マヴォ」第2号の販売も行う。 
 
今回のイベントを企画したマックスパワーのハヤマックスさんは「今は簡単に情報を得ることができるが、それらのほとんどは何らかの媒体を通した二次情報。人から直接話を聞くという一次情報をもっと大事にしないといけないと思う」と話す。 
 
「本当に面白いものは、面白いものをつくる人の頭の中にある」をテーマに同会場が実施している「漫画家トークイベント」シリーズは過去に「漫画家バンド対決」「大喜利対決」「自作映画上映」などを開催してきた。今後の展望について、ハヤマックスさんは「トークだけではなく、漫画家と一緒に漫画を体験できるイベントにしていきたい」と話す。 
 
19時開場、19時30分開演。チケットは、前売り=2,000円、当日=2,500円(共に1ドリンク代別)。

http://namba.keizai.biz/headline/916/ 
◆GoggleV0l2 @桃園ミキφ ★ 2009/08/17(月) 14:50:38 ID:???
週刊少年ジャンプでの連載が長らく休載となっていた、星野桂「D.Gray-man」がジャンプスクエアへと移籍することが本日8月17日発売の赤マルジャンプ2009SUMMER(いずれも集英社)にて発表された。 
 
星野桂「D.Gray-man」は、2004年より週刊少年ジャンプで連載スタート。2009年4月27日発売の22+23号に掲載された186話より休載となっていたが、本日発売の赤マルジャンプ2009SUMMERに続きとなる187話が掲載され、移籍の告知も行われた。 
 
ジャンプスクエアでの連載スタートは11月4日発売の12月号より、赤マルジャンプ2009SUMMER掲載話の続きからとなる。 
 
今号の赤マルジャンプ2009SUMMERにはそのほか、週刊少年ジャンプにて「どがしかでん!」を連載していた濱田浩輔の新作「戦国主義信長×コント」、第20回JUMPトレジャー新人漫画賞準入選受賞作となる芝田優作「ARMORED」、第77回手塚賞準入選受賞作の羽田豊隆「アイNOムチ」などが掲載されている。 
 
コミックナタリー 
http://natalie.mu/comic/news/show/id/19989 
シロウマアサツキ(大阪府) 2009/08/15(土) 20:13:10.18 ID:Yq8e9DFs
news_large_moyashiehon01.jpg 8月から隔月で刊行される石川雅之「もやしもん」の絵本シリーズ。その第1弾「えほん もやしもん きんのオリゼー てをあらおう」の発売が、8月28日に決定した。 
 
単行本8巻にて刊行が伝えられた「もやしもん」の絵本シリーズだが、チラシに「お子様向きです」とあったとおり、石川の名前も含め、文字はほぼひらがなで統一され、児童向けの絵本に仕上がっている。 
 
また石川のカラーイラストが大きく掲載されているので、絵本としてだけでなく画集としても楽しめる1冊となっている。価格は1冊980円。なお初版に限りシール付きで販売されるので、ファンは買い逃しのないよう。
 
http://natalie.mu/comic/news/show/id/19952
◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ 2009/08/13(木) 23:56:54 ID:???
野球やサッカーなどの人気スポーツとは別に、マイナーな印象の強い文化系の部活動を題材にした漫画が花盛りだ。書店員らが選ぶ賞で大賞に選ばれたり、ドラマ化が予定されたりする作品もある。こうした作品が話題を集めていることで題材となった競技などへの関心も高まり、関係者も歓迎している。 
 
書店の漫画担当者ら有志で選ぶ「マンガ大賞2009」(マンガ大賞実行委員会主催)の大賞に選ばれたのは、末次由紀さんの「ちはやふる」(講談社)。競技かるたを題材にした作品だ。 
 
小学校時代に競技かるたの魅力に目覚めた主人公の千早と仲間らとの青春ストーリー。高校で千早らがつくったかるた部の活動が主な舞台となっている。平成19年12月から講談社の「BE・LOVE」に連載中で、5巻までの単行本は累計100万部を突破する人気作品となっている。 
 
「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載されている河合克敏さんの「とめはねっ!鈴里高校書道部」は、高校書道部の活動を描いた作品。こちらも単行本5巻までが累計80万部の売れ行きだ。最近は漫画がドラマ化されるケースが多いが、この作品もNHKが22年1月から実写でのドラマ化を決めた。 
 
7月まで「週刊少年サンデー」(小学館)で連載されていた西森博之さんの「お茶にごす。」も高校の茶道部を題材にした作品で、単行本は1~9巻で200万部発行されている。 
 
こうした作品が人気を集めることで、題材となった競技かるたなどへの注目も集まっている。「ちはやふる」の著者、末次さんは「『かるたをやってみたい』という手紙や、『できはしないけど、大会や名人戦のテレビを見たい』という言葉を聞く機会が格段に増えました」と話す。 
 
社団法人全日本かるた協会総務部の鶴谷智子さんも「『ちはやふる』を読んだ人がかるたをやってみたいということを聞くことがある。数字として効果が表れているわけではないが、好影響を与えているという感触を持っている」と手応えを感じている。 
 
伝統文化の部活を題材にした漫画が人気を集めていることについて、漫画評論も手がける漫画家のいしかわじゅんさんは「漫画の題材としては物珍しさがあることに加え、誰でも知っているジャンルであることが大きい。不景気で旅行などにお金をかけられなくなっており、それほどお金がかからず、身近な存在である伝統文化が見直されているのではないか」とみている。 
 
産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090813-00000595-san-ent
◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ 2009/08/14(金) 01:16:09 ID:???
ソフトバンク クリエイティブは、
GA文庫の8月新刊「織田信奈の野望」を発売する。 

この本をアニメイトとゲーマーズで購入すると、特製リーフレット(写真群)がもらえるぞっ!!
なお今月の新刊はお盆休みがあるため遅くとも12日には店頭に並んでいるはず、
詳しくは各店へ確認してほしい。
odanobu02s.jpg
このリーフレットは、信奈のキュートな表紙が目印で、
「織田信奈の野望」が100倍楽しめる。(本文より抜粋)

GA Graphic 
http://ga.sbcr.jp/mgabunko/013458/ 


STORY 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 
信長は女の子だった!? 
舞台は戦国――天下布武ラブコメディ! 

高校生の相良良晴は気がつくと、なぜか戦国時代の合戦の真っ只中に飛び込んでしまっていた!? そこで出会った織田信奈と名乗る少女は尾張の大名だという。 

見た目はかわいいながらも、行動は破天荒な信奈に、良晴はサル呼ばわりされながらこき使われることになってしまう。 

とまどいながらも、信奈とその周囲にいる個性が強すぎる仲間たちと徐々に打ち解けてく良晴。しかし、一方で隣国の駿河から天下を狙う野心家・今川義元との対決の時も近づきつつあり……。 

風雲急を告げる戦国時代を舞台にした天下布武ラブコメディ、堂々のスタート! 

定価:630円(税込) 
2009年8月15日発売 
ヤマシャクヤク(東京都)[sage] 2009/08/14(金) 00:29:48.39 ID:MtFo793X
ヤングアニマル(白泉社)にて連載中、「自殺島」1巻の発売を記念した森恒二のサイン会が、9月22日に池袋コミュニティ・カレッジにて行われる。 
 
当日はサイン会に加え、精神科医の名越康文をゲストに招いたトークショーも開催。自殺未遂常習者が送り込まれる島「自殺島」を舞台とした本作をテーマに、どのようなトークが繰り広げられるのか。 
 
参加希望者は、8月28日に発売となる「自殺島」1巻をリブロ池袋本店にて購入しよう。先着で100人にサイン会に参加するための整理券が配布される。

http://natalie.mu/comic/news/show/id/19879